JUNKOs BLOG [HITORIGOTO]

TAKEさんの話4
 ツアーだったからね、中途半端になったままのTAKEさんネタの続きです(笑)

 GIGUEのイベントで久し振りに会ったTAKEさんとそれからはよく大分でご一緒させてもらう事になる。
私は大分のライブやイベントの後、kimiさん宅にお世話になっていて、
打ち上げ兼お泊りコースで、関わった方も多く皆さんごろ寝させてもらっていた。
<きのこ>や<カナディアン>と言ったイベントをkimiさんがよく企画をして、決まってゲストは私とTAKEさんで、
その後は長崎のあーさんが参加して<武純礼>なんかをやった。
夜はそのままゆるーり話し込み、食べて飲んで青春してましたなぁ(爆)

 ある晩kimiさん宅でこたつを囲んで、一人寝て、一人倒れて、明け方TAKEさんと二人残った。
「じゅんちゃん、俺達似ちょんよなぁ」と言う。
私はこの夜、TAKEさんに言われて初めて自分の性格に気づく(笑)
「寝たり出来んやろ、誰かが起きちょんとな」
「もう朝で!せーのーで寝ようか(笑)」とTAKEさんが言った。

 ホント、気が付けば最後にいつも私とTAKEさん(笑)
注:今は違いますよ!誰より先に寝たり出来るようになりましたぁ^^

 そのあたりからかなぁ、
TAKEさんが私に引いたラインが、ちょっと近くなってきたって感じたのは(笑)